クライアント様と、その商品の価値について聞く耳を持つ人たちとの出会いをセッティングいたします。
 

社長の小平と申します
 

社長の小平のネット上のアバターです。様々な場面で、画像や動画で登場しますので、よろしくお願いします。

主な出演動画:
代表者メッセージ
広告宣伝特別企画のご案内
Bakery Japan のアナウンサー

 

ブランスリー報道社は、私たちが運営する数々の媒体を最大限に活用して、クライアント様のPR活動を協力にバックアップする体制を整えています。

最終的な目標は、売上を伸ばすことであり、そのためにしなくてはならないことのお手伝いをさせていただいております。

商品を販売するには、その商品が、その価格が示す金額を払うに値する価値を持っていることを認めてもらわなくてはなりません。逆に言えば、価格が示す金額を払うに値すると認めてもらえさえすればいいわけです。

こう考えると、話は簡単です。すなわち、その商品の価値について理解してもらえばいいわけです。その上で、お客様がもし、「その価格が示す金額を払うに値しない」と判断するのであれば、そのお客様の判断を尊重すべきでしょう。それ以上、無理やり勧誘すれば、迷惑行為になってしまいます。そして、世の中のすべての人が、その商品の価値について十分理解し、かつ、その大多数が「その価格が示す金額を払うに値しない」と判断するのであれば、その商品には存在意味がないということになりますから、早々に新しい商品を準備しなければなりません。

しかしながら、商品の価値を多くのお客様に十分に理解してもらうことは、実はとても困難な作業を伴います。PRする側が思っている10分の1、いや100分の1も伝わっていないことがほとんどです。ですから、PRの手法が重要になってきますし、営業部隊の役割も大切になってきます。

ブランスリー報道社では、このPRの手法の部分で、クライアント様のお役に立てればと思っています。当社が目指しているのは、クライアント様の商品の存在を一人でも多くの人に知ってもらい、クライアント様と、その商品の価値について聞く耳を持つ人たちとの出会いをセッティングすることです。別の言い方をすれば、お客さまの判断のまな板の上に、クライアント様の商品をのせて差し上げることです。

私たちは、このようにして、クライアント様の売上アップに貢献できるよう、全力で邁進していく所存ですので、何卒よろしくお願い申し上げます。

株式会社ブランスリー報道社
代表取締役 小平隆一

 

こんにちは。ブランスリー報道社の小平と申します。左から2番目の画像は、私のネット空間上のアバターです。

私は、ネット空間上の様々なシーンで、アバターに変身して色々な情報を発信していますので、是非ご視聴頂けましたら幸いです。


こんにちは。ブランスリー報道社の小平と申します。右上の画像は、私のネット空間上のアバターです。

私は、ネット空間上の様々なシーンで、アバターに変身して色々な情報を発信していますので、是非ご視聴頂けましたら幸いです。


社長の出演動画:
代表者メッセージ ブランスリーのご紹介 ブランスリー電子版のご紹介 ブランスリー広告宣伝特別企画のご紹介 国際版アナウンサー

略歴:
青山学院大学文学部英米文学科中退
武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業
株式会社日本美術出版、株式会社パンニュース社を経て、2000年に株式会社ブランスリー報道社を設立
IT社会の幕開けの時代から現在のAI躍進の時代に至るまで、一貫してITテクノロジーの習得に努め、事業への応用にチャレンジ。

使用可能言語:
日本語(標準語)
日本語(茨城語)
英語(アメリカ英語、ほぼネイティブです)

使用可能プログラム言語:
Visual Basic (パン屋さん向けソフト開発に使用)
C#(スマホ用アプリ開発に使用)
Perl(ウェブサイト上のソフト開発に使用)
PHP(ウェブサイト上のソフト開発に使用)
Python(AI開発に使用)

性格:
真面目で腰が低い。内面はかなり大胆な面あり。クライアントに尽くす姿勢は一貫しています。